魯肉飯弁当と台湾パイナップル

 今月上旬に提出したリポートの結果が本日あり、無事受理されて数日後の最終筆記試験資格を得ることができた。取り敢えず教習所の仮免試験に合格したところだろう。プチご褒美に昼飯は、ほっともっとの弁当にした。←ご褒美でこれか?
 ルーローファン弁当は頼まず同じ価格の洋風バラエティ弁当にした。
 ルーローファン弁当が美味くないのではなく、多種多様な和食メニューの中に紛れると、どうしてもその選択係数が下がるところもある。
 
 弁当待ちしていたら、私ぐらいのおっちゃんがやってきて「ルーローファン弁当を一つ」。おおっ、私の代わりにそのおっちゃんが頼んでくれた。
 「それと・・・」。まだ喰うのか?「カツ丼も1つ」。すげー、2つも喰うのか、若い!家で待つカミさん用・・・いや、カツ丼は夜用と見た。

 帰りに近所の地元風スーパーへ立ち寄り、おやつ的なコーラーとかヨーグルトを買ってきた。
 山盛りになった台湾パイナップルを入り口に見かけたので1つゲットした。600円。
 その左側の野菜果物コーナーには、フィリピン産のも400円で売っていて大きさは台湾産の1/2ぐらい。
 我が家では以前からパイナップルを良く食していたが、一般的または平均的な日本の家庭では、買ってきたパイナップルを家でカットして食する、というのは、どうなのだろうか。その台湾産のに掛けてあるラベルの裏にカットの仕方が記してあったからだ。
 スーパーとかに並ぶよう台湾産パイナップルが普及したら嬉しい中島家だ。そうしたらワンコイン500円価格辺りに安定するかもしれないからだ。600円~800円とかだと日常的にはそうそう買えないからね~。

 洋風バラエティ弁当を買って部屋に戻れば、猫パコはネガケースを押しのけて寝ていた。寝相はとっても恐い。

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