テクニカルキーボード

 今日の昼はフルコースだ、と出かけて行ったが、考え事があったのだろう、サラダを頼むのを忘れてしまった。テイクアウトなので自宅に戻って玉子を落とした。
 牛丼で言うのなら、何処となしか煮込んである吉野屋を選んでしまうのは、駐車場のある一番近いのが吉野屋だからでもある。

 そろそろレポートを書こうとテーブルの上のMacで打ち始めたのだが、テンキーのない小さいMacの無線キーボードは辛い。
 テンキー付きのと比べてみると、アルファベットなどのキー間隔は同じに見えるけど、スペースバーの長さが違うので、手のポジションが狭くなって肩身が狭くなり打ち間違いや2つのキーを同時に押してしまうことしばしば。
 
 セミフルコースの牛丼を喰いながらチェックした。
 純正のは15,000円ぐらいするので、アマゾンで探してみたら、1,924円の「Baoyouls キーボード スペイン語/英語の無声キーボードのWindowsコンピュータのための防水オフィスのキーボード」という日本語が意味不明のがあった。
 しかし写真を見るとメカニカルキーボードっぽくて良いじゃない。
 珍しく送料無料ではなく300円かかり、到着まで2週間かかるので香港からかな。
 
 メカニカルキーボードは、ストロークが深く打っている実感があるからなかなか良い。
 Windowsユーザーだとこういうキーボードは普通かもしれないが、Macのだと絶滅してから久しいので、ちょっとした懐かしさもある。

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