牛タン

 MacBookPro2010構築が終わったついでに、直近まで愛用していたMacBook airを取り出しててき、見てみた。
 領収証も入っていて2010年となっていて、カミさんのMacBook proと同じ年に買ったものだ(へぇ、そうなんだ、忘れてた)。電池が切れているんで、そのMacBookProのACアダプターを差し込もうとしたら形状が違っていて入らない。
 同じ年の同じMacBookなのに、proとairでは全然違うのは、相変わらずのappleだ。取りあえず裏ぶたを開けてみたら、SSD(HDD)は換装できるがメモリはオンボードになっていて不可。詰まんねー。今のMacbook系はみんな御ボードだからもっと詰まんねー。Mac遊戯はもう終わり。
 なんでUSキーボードなのか・・娘の高校入学祝いで買ってあげたのを思い出した。あれから10年なんだ、早いねぇ、としみじみ。

 今日は休刊日なので、先週末にカミさんがgo to 戸ラベルで仙台へ行ったその土産の牛タンを飯とともに食べた。ウナギと同じぐらい食べる機会のない久しぶりの牛タンは美味い。南蛮漬けも本場的でより美味。
 東京とかなら「ねぎし」が有名だけど本場だと「利久」が有名らしい。3枚で1,000円って牛タンも高嶺の花になってしまった。
 ささかまも土産にあって、それは一つ一つ袋に入れられている高級感あるもので、気分的にも鈴廣の1,000円かまぼこに等しいくらいの美味だった。定番「萩の月」もあり、半分だけ美味しく食べた。
 仙台の名産、なかなかあなどれない。

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