スペイン語キーボード

 大学のレポートを書き始めようと思ったら、関係ないけどiPhone8が壊れてiPhone11に機種変更し、そのついでにスペースキーの壊れたMacBookを修理に出したのが数日前。
 保証内だしキーボードユニットを交換するだけですぐにでも戻ってくるだろうと思っていたら、すぐにアップルから電話があった。へ?
 キーボードがスペイン語なので日本には在庫なく本国(どこ?)から取り寄せるため2~3週間かかってしまうが、日本語か英語のキーボードならすぐにできますが、どうしましょうか?とのこと。
 
 実は、システム言語を日本語にしている限り、英日以外のを使うと、特殊キーの表示がズレてしまう。それならとシステム言語をスペイン語にすると、日本のソフトに不都合が起き、立ち上がらない、またはメニュー内に文字化けが起こり「これ、なんの機能だっけ?」を散見する可能性がある。
 それで言えば、英語のキーボードが最適な折衷案になるのだが、スペイン語特有の「ñ(エニェ)」のキーがあると、スペインファンにとって気も休まるところがある。
 もともとスペイン語キーボードを指定して購入したので、「3週間待つので願いします~」と返答。

 こっちは壊れないでねー、と、MacProを立ち上げて、マニアックかつマイノリティーなMac専用ワープロ「egword Universal 2」でパコパコと打ち始める。
 締め切りは来週末、現在2/5まで。煮詰まりはまだ先のややハマり状態。
 写真がないと寂しいので、MacBookのではなく、MacProのキーボードを添付。

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