Monthly Archives: 12月 2018

ドラレコ

ドラレコ

 年末年始は、何故か身の回りのリニューアルやメンテナンスなどをやるような雰囲気があるのだろうか・・これも大掃除の一つなのかもしれない。
 その一つに、ドライブレコーダーを取り付けた、いや取り付けているところ。昨年の今ごろも取り付けたのだけど、昨今、あおり運転トラブルがかまびすしく、後ろにも取り付けようというところから。

 中国メーカーのドラレコも悪くはないのだが、いかんせん品質のバラツキがすさまじいので、国産メーカーであるケンウッドのをアマゾンポチッした。それらのレビューを見たら、MicroSDHCカードは2週間ごとにフォーマットした方が良いとあった。頻繁に上書きされるとデフラグか何かが発生して書き込みエラーが起きる可能性があるとのこと、知らなかった。設置して1年経った入れっ放しのMicroSDHCカードを取り出してチェックしてみたら、取り敢えず元気に録画されていた。ドラレコ専用と謳った8GB、3,000円のだから少し優秀なのかしらん~。万が一の事故対策のみなので1GBでも良いのだけど、そういうのはなかった。

 設置は思いっきり簡単でそれこそシガーソケットに入れれば済むのだけど、コードが目立つのを望まず、見えないように隠す配線となるとやっかいである。ピラーとドア周辺のゴムモールをはずして、長さに合わせた接続コードを用意してといったところで16時、寒波到来の本日、日の当たらぬ駐車場玄関はピューピューと寒すぎて、残り作業は明日へとなった。
 車を買うと前後2台のドラレコを設置しなければならなくなる平成の次の○▲になるのかね。

CDラック

CDラック

 時機到来か、やっとちゃんとした風のCDラックなるものを購入した。
 LP50枚とカセットテープ400本をCD化したのは15年くらい前だけど、40枚ぐらい入るCDラックを幾つも購入してあちらこちらに積み重ねていたのは、ちゃんとしたCDラックがあまりなく、2列のスライド式ラックが良いと思うも、とても高価だった(3万ぐらい)。
 写真の観音開きは目一杯開かないマイナスもあるが、iTunes経由で聴く昨今、私の場合、これでOKだ。やっとこういうのも1万円ポッキリの時代になった。
 てっきり中国製かと思ったら、わざわざ日本製と銘打ってあった。ラインナップ的な需要はあるけど数が見込めないモノは敢えて船に乗せて中国で作らせる採算が合わなくなった時代になったのだろうか。
 時としてCDは買い続けてはいるのだが、殆ど、昔のアルバムのCDリメーク版とか復刻版とかだ。ジジ臭さ~。
 最初はクリアーなCD音源は良いな、と思ってはいたが、幾つかは、昔の音源の方がそれらしい、と思うようになった。例えば、ディープパープルの『マシンヘッド(中学2年生?)』や『紫の炎(高校2年?)』のリアルタイム音源は、ラジオからかLP、もしくはそれをダビングしたテープからだ。これを昔ずっと聴いていると、CD音源の、クリアー is ベストにはならなくなってしまう場合もある。
 そうなると、ダビングしたテープのやエアーチェックした音源の方がしっくり聴くことができたりもする。ジジ臭さ~。

包丁を研ぐ

queridos amigos

包丁を研ぐ

 今年の夏、汗タラタラで包丁を研いだ記憶があったので、4ヶ月振りにそれらの包丁を研いだ。
 4ヶ月振りなのでそれほど切れてはおらず、唯一スペイン産生ハムを切った牛刀だけが少し時間がかかった。研ぎ終えたら、妙にトンカツが喰いたくなった。
 昨夜、アマゾンでゴローさんを見たからだ。やっとシーズン7も無料になって、埼玉の上尾にあるトンカツ屋のを見ていた。今までトンカツはソースをかけて食べていて、美味いのだが最後にはそのソースの甘さが残ってしまう微妙さが気になっていたのだが、ゴローさんは一切れごといろいろな食べたかをしていた。普通にソースをかけたり、肉の面に塩とレモン、またはカラシやワザビ等いろいろかけていて、こんな食べ方があったのかとびっくり。今までのトンカツ60年は何だったんだ?と目からウロコ状態だった。
 車を飛ばしてトンカツ屋へ行き、そのように食べてみたら、確かにより美味い!ちょっとトンカツにはまりそうな年末になった。
 
 私の26cm牛刀の柄が厳しい状態だが、思えば30年前に取材で行った築地場外の杉本包丁でいただいたものだ。結婚してから使い出したので28年ぐらい経ったわけだ。買い替えずできるかぎり補修しながら使おうと思った。もっともこの260mmのを買えば30,000円するからより大切に使おう、だ。
 調理人から見れば一目瞭然、「みそ汁で顔を洗って来いっ」のような研ぎ模様だが、「主夫」が使うのでお許しを。

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Hoy he afilado los cuchillas de mi casa.
recientemente se ve mucho gente que uso la de acero inoxidable, pero mias son de acero.
Cuando era estudiante, trabajaba en la cocina de taberna por 3 años, siempre afilaba cuchillas. y mi habilidad de afilarla está detrás de cocinero profecional y derante de aficionado. Y antes de 30 años cuando fui a una cuchillería a hacer un reportaje, dueña me regaló tres cuchillas preciosas, una costaría 200 euros, pues no tuve alternativa, solo una, fue lo había debido seguir usarlas. y ahora han pasado 30 años.
Cuchilla de acero corta mejor que la de acero inoxidable, pero por lo menos se tarda media hora más en terminar de afilar la una.
Una cuchilla de arriba en la foto es la que compré en Guadic en 1986, la cuchillería estuve en la esquina de una callejón y calle de Santiago. Ésta solo es de acero inoxidable, y no uso piedra de afilar, sino piedra para el inoxidable.

もうすぐXマス

猫パコご開帳

 良くSNS等で見るネコのご開帳写真は、とっても可愛いのに、うちの猫パコの可愛い度はその10%にも満たない観がする・・不出来な子供こそ可愛いってこれかな。
 術後2週間で、産毛が生えて来たというお知らせの写真・・誰も他人の猫の腹なんて見たくねぇ、と思うけど。

 日の当たらないベランダなので、20度に満たない11月下旬から洗濯物はリビングに干すようになり、その20度を超える4月中旬ぐらいまで続く厳しい冬シーズンとなるのだが、最近年齢的からかカミさんの厳命により就寝時にもエアコンを付けるようになった。そのおかげで、夜に洗濯して干せば明け方にはきちっと乾燥している。便利だなぁ。

 久しぶりに映画系を見まくった。アマゾンのプライムビデオだけど。
 年間3,000円ぐらいだから声を大にして文句は言えないのだが、どうでも良い映画やTV番組ばかりがアップされている観がする。
 まず見たのは映画「ペレ」。実際の試合のように撮るのはサッカーは難しいのだろう、これは映画なんだ、と割り切れば何とか見ることができた感じ。野球とかは気にならないけど。
 内容、脚本等は、映画「チャーチル」と同じで、ペレを知らない人が見ると、なんだこれ?みたいな感じになる可能性大。展開はありがちな弱小チームが大活躍するもので、映画「KANO」を彷彿させる。お約束ごと風に、ペレ当人もチョイ役で出ていて「おぉ、ペレだ!」。
 その後、なんと懐かしの「プロジェクトX」を見まくって、気付いたら、昔でいうところの牛乳屋さんの配達時刻になっていた。

 

学食

queridos amigos

学食

漫喫

 結局4枚のテキストは全然進まず、1枚だけで終わった。
 昼飯は、美味いカレーをと思ったが、昨日食べたところでは、作り立てだったのだろうか、以前のようなコクはなく普通のカレーになっていたので、定番的な学食の日替わり定食にした。380円なのだけど、エビフライが入っていてちょっと豪華だった。冬のスクーリングは夏ほどではないので空いていた。クリスマスの週の12/22-23は少し混むかも。
 偶然、学友会の人と会って、12/22-23はスクーリングでクレサンテーム・ホテルに泊まるのですが、一杯やりませんか、と声をかけられた。その週はスクーリングは取っていないのだが、9月にクレサンテームに電話をした次点では年内はとにかく満室で来年から受け付けます、と言われたのに、彼は先月予約したと言っていた。嫌われたのか、ワタシ?
 バスが出るまで、いつものようになか卯で親子丼を食べて漫喫へ。3時間パックで1,300円。それなりに利用しているのでポイントも溜まったかと思いきや、それなりに利用している範疇には入らない210円だった。30分ぐらいしか無料にならない、やはり泊まり込まないとダメなようだ。

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El fin de esta semana ha habido la clase de la universidad, he quedado en Kioto, de mi ciudad a Kioto hay una distancia de 500km, es casi igual que la de Granada a Madrid. por economizar gastos y ser un estudiante, he solido tomar autocar nocturno, se tarda seis y media horas en ir, se cuesta 53euros.
Faltan 3 horas para salir la autocar, suelo pasar en cafetería con biblioteca pequeña de cómics. ofrece habitaciones particulares, bebidas de libre, Wi-Fi, gasta 3 euros por una hora, qué cómodo.
Y suelo almorzar tal cubierto de Japnés, este de hoy ha sido de fritos de gamba, pollos y croqueta. cada vez que lo tomo, me acuerdo unos años de estudiante antes. creo que en luger de español como es menú del día.