『悲情城市』、OK?

 私からすれば台湾を代表する映画と言えば、『悲情城市』なんだけど見たことがない。見たい、でも、アマゾンで4,000円以上なので、二の足踏みまくり状態。
 ふと広告を見たら、2,000円で出ていた。え、半分だ。
 あれ、最近、アマゾン詐欺が流行っているみたいだぞ。
  ↓
「アマゾン1円詐欺」の巧妙で抜け目ない実態
https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20170503-00170459-toyo-bus_all&p=1

 販売元の緒方古書店は、あれやこれや売っているから詐欺には見えない、そうあって欲しい・・最後に思うは、カード番号抜かれる訳じゃないから良いや、とポチッしてしまい、まずは詐欺に遭いやすい何よりのタイプの人間を演じてしまった。
 つーか、アマゾンのプライムビデオで『悲情城市』等をやってくれれば良いのだが、当然なし。そう思うと4,000円ぐらいの年会費は高い、と思うようにもなる。

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